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ニュースピックアップ  1999年11月23日から2004年5月16日の水景
1999年11月からスタートしたアクアライフの中心です。  2005年1月からの水景は →「120cm水槽★再び

1999年11月23日
エキノドルス・ウルグァイエンシスを植えたい。
・・・・その一心でした。
1999年11月27日
ウルグァイエンシスは濃いグリーンの優美な流線型の葉が次から次へとたくさん出てきました。
真ん中に植えなおして伸び伸び育ってもらいました。
1999年12月24日
2000年8月5日
半年ほどで突然エキノドルス・ウルグァイエンシスの勢いが無くなりました。不思議なことにクリプトコリネ(詳しい名称は失念)がいつのまにかしっかり育っていました。このころに照明を蛍光管からメタハラに変更しました。
2000年10月9日
エキノドルス・ウルグァイエンシスの勢いが快復しないので、アポノゲトン・ウルバケウスにセンタープランツになってもらいました。ウルグァイエンシスの根元に配していたブラックウッドからベットリとしたアスファルト様のものが出ていたのでブラックウッドも撤去。替わりに大石を配してみました。
2000年12月25日
ウルバケウス、バリスネリア、ロターラインディカやハイグロフィラロザエネルビスの大繁茂でした。このころ、コケ取り用に導入したブラックモーリーが大繁殖していました。伸び放題のバリスネリアやウルバケウスが水面を覆い尽くして稚魚が隠れやすかったようです。
2001年7月8日
正月に約1週間家を空けて帰ってみれば、ロターラインディカが無残な姿になっていました。失意のままニューハイグロフィラ・ナローリーフを挿して半年が経ちました。
ニューハイグロフィラ・ナローリーフはまるで地上の樹木のような葉の質感で、水中にあるのが不思議な感じでした。
2001年9月9日
パールグラスやリシマキアなどを植えても溶けてばかりで、石の間に挿したミクロソリウムだけが溶けませんでした。広々とした大磯の砂の上では魚たちが気持ちよさそうに見えました。(水草が育たないヒガミです。)
2001年10月14日
2001年11月24日
やっぱり寂しいのでメ一杯の大きさの流木を沈めました。
2002年3月24日
2002年5月5日
繊細な感じの水草がどうしても育たないので、流木にウィローモスを活着させたりしているうちに、ミクロソリウムだけが大きくなっていました。後ろのほうにはクリプトコリネも繁茂していました。
2002年10月12日
黒ヒゲ藻がはびこってどうしようもなくてリセットです。
ブリクサショートリーフ8株、ラージリーフハイグロ2株を左半分に植え、右にはクリプトコリネ、アンブリアを植えました。
2003年2月22日
ラージリーフハイグロフィラがどんどん成長して切った枝を挿し戻して株が増えました。
左側はラージリーフハイグロフィラの木陰にブリクサショートリーフが草むらを作っています。
2003年6月15日
2月に買ったエンゼルフィッシュ10匹が大きくなって目立っています。
ラージリーフハイグロフィラは根元のほうの葉が抜け始めました。
2003年8月15日
黒ヒゲ藻の猛威には勝てませんでした。ラージリーフハイグロフィラをカットして挿し戻しました。
2003年12月23日
全体をリセットしようとして石を取り出しました。ハイグロフィラとクリプトコリネが細々と生えています。コケ対策のため照明は、メタハラを止め、蛍光灯3灯のみにしました。ちょっと水位を低めにしています。
魚たちは病気もせず、すこぶる元気です。
2004年05月16日
ゴールデンウィークに全面リセットしようとしたが、トーマシーの稚魚が1匹生き延びていたので、見守っている。エンゼルやブラックテトラに喰われずによく頑張っているものだ。
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